オルタナティヴNEW KOFU LIFE

淡々とした生活の記録

2018年11月5日「スランプ」

6時起床。昨日の疲れがモロに出てる。身体が痛い。粛々と出勤、勤務、退勤。

 

帰宅して夕食を摂って、曲作り。

 

なんだかここ最近、曲を作る意欲はすごくあるのだけど、一向に曲が作れない。メロディが浮かばない。どうした。自分?これを世に言うスランプというのだろうか。

 

「こうあらねば」っていうのに固執すると途端に曲が作れなくなるっていうのは自分なりにわかってて、今は「こういう曲を作りたい!」っていうのが先に来ているから曲が作れないのだろうな。

 

とはいえ作りたい理想像はあるわけで。

 

プラスしてこのところ心躍るような恋愛も何もしてないからっていうのもあるかも。恋は人を詩人にすると言うけど、まさにそれだ。

 

そういう創作のモチベーションをあげる何らかの刺激が欲しい。ホントなんでもいいから。

 

2018年11月4日「夢中」

8時過ぎに起き、支度をして現場へ。追ってOくんがやってきて昨日買った資材で床張り。昼過ぎぐらいまでやってキリのいいところで追加の資材を買いにホームセンターへ。

 

戻ってから黙々と作業を続けて気づけば19時過ぎ。現場がそれらしいカタチになってきた。

 

思えば4月に物件を借りて、途中いろいろあったけどようやくここまできたという感じ。

あと少し。

2018年11月3日「文化的で最低限の生活」

6時過ぎに起床して出勤。良い陽気だ。寒いけど。ちゃらっと仕事を片付けて退勤。帰宅して

ずっと寝てたね。疲れが溜まってた模様。

 

夕方ぐらいにOくんと合流して、現場で使うブツの買いに出かけた。それで帰宅して晩酌してもう終わり。パァーッと寝た。

2018年11月2日「青年H」

なんだろうかトシのせいか朝起き上がるのがしんどい。昨夜の激辛カップヌードルでさぞお腹を下すだろうと思いきやそんなことは無く、支度をして出勤。これといったトラブルもなく、かといって良いこともなく、平凡に1日が過ぎていった。

 

帰り道、故郷からの贈り物の柿を営業所で受け取り帰宅。ゆっくりゆるりと食べよ。

 

それからYくんと約束してた食事会へ。初めて来る店なんでGoogle先生で下調べをして少し早めに家を出る。

 

Yくんと積もる身の上話などしつつ、最終的にHな話で盛り上がる。歳は食っても、結局、男の子なんだよな。こういう話が一番盛り上がる。

 

長いこと話して帰宅。うーむ、Yくんぐらいの余裕がオレにも欲しいなー。話題にあがった32歳から急激にモテ期が来る説を信じていい夢みよ。

 

明日も仕事だ。